ウェハー上のダイ/チップを相互接続する3次元パッケージ機

3次元実装(3D実装)は、複数のチップを3次元方向に積層し、実装する技術を指します。この実装方法では、パッケージの性能の向上、コストや消費電力を削減、省スペース化などのメリットを得ることが可能です。
プロセスとしては以下のような方法があります。

  • Die-to-Die
  • Die-to-Wafer
  • Wafer-to-Wafer
3D Multi Layer Stacked Package

3Dパッケージ機器

2026-01-22T05:39:13+01:00

LAPLACE ® – LAB 300A

LAPLACE ® - LAB 300A 装置は、レーザーアシストソルダー、ACF、NCP配線用のフリップチップ実装のための統合的なソリューションを提供します。

2026-01-22T03:05:45+01:00

LAPLACE ® – LAR 600A

LAPLACE ® LAR 600Aは、レーザーアシスト技術によりリフローはんだ付けに革命をもたらし、エネルギー使用とCO₂排出を最小限に抑えながら、リフロー時間の短縮、熱応力の低減、幅広いアプリケーションの効率向上を実現します。

2026-01-22T07:21:28+01:00

LAPLACE ® – HT

LAPLACE ® - HT は、ショットキーダイオードやバイパスダイオードなど、特に太陽電池モジュールの組み立てに使用される自動レーザーはんだ付け装置です。

2026-02-13T09:13:26+01:00

LAPLACE ® – 3.5D ®

LAPLACE® – 3.5D®レーザーアシストボンディングプラットフォームは、ウェハープローブカード上の超微細ピッチカンチレバー実装に対応し、リワーク機能を備えたソリューションです。